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VC++/C言語対応版


VC++、C++Builder、ANSI-C対応版
ドキュメント自動生成ツール【A HotDocument】

【A HotDocument】は、VC++ 2015/VC++ 2013/VC++ 2012/VC++ 2010/VC++ 2008/VC++ 2005/VC++.NET、ANSI-Cに対応しています。
いままで、ユーザの方々に要望が多かった順に機能を整理し、本製品の設計、開発を行いました。
また、好評のVC++に加え、待望のC++BuilderおよびANSI-C(C言語/C++)にも完全対応し、組み込み系のC言語やUNIX-Cからでも仕様書を出力できるようになりました。

VC++/C言語対応版 【A HotDocument】製品概要

製品説明

【A HotDocument】とはをご覧ください。
製品の概要、使用方法、製品ラインナップを紹介しています。

製品一覧

VC++、C++Builder、ANSI-C対応版は、以下の製品があります。
各製品をクリックすると、生成されるドキュメントの種類/動作環境が表示されます。

製品名価格(税別)対象ファイル
ドキュメント自動生成ツール【A HotDocument】 for Visual C++
for Visual C++ 201539,800円Visual C++ 2015プロジェクトファイル
for Visual C++ 201339,800円Visual C++ 2013プロジェクトファイル
for Visual C++ 201239,800円Visual C++ 2012プロジェクトファイル
for Visual C++ 201039,800円Visual C++ 2010プロジェクトファイル
for Visual C++ 200839,800円Visual C++ 2008プロジェクトファイル
for Visual C++ 200539,800円Visual C++ 2005プロジェクトファイル
for Visual C++ .NET39,800円Visual C++.NET 2002/2003プロジェクトファイル
for Visual C++6.039,800円Visual C++6.0プロジェクトファイル
for Visual C++5.039,800円Visual C++5.0プロジェクトファイル
ドキュメント自動生成ツール【A HotDocument】 for ANSI-C
for ANSI-C39,800円ANSI規格に準拠したC/C++のソースファイル
ドキュメント自動生成ツール【A HotDocument】 for C++Builder
for C++BuilderX39,800円C++BuilderXプロジェクトファイル
for C++Builder639,800円C++Builder6プロジェクトファイル
for C++Builder539,800円C++Builder5プロジェクトファイル

【A HotDocument】 Studio (全53製品含む)

製品名価格(税別)対象ファイル
スイート製品
Studio2.0【A HotDocument】Studio2.0 148,000円シリーズ全53製品のファイル

価格、注文書、購入方法

各製品39,800円(税別)になります。
既に各対応版をお持ちのユーザには、バージョンアップ価格として19,800円(税別)にてご提供させていただきます。
注文方法、注文書はこちらをご覧ください。
また、複数の言語をお使いの場合は、大変お買い得な全製品をパッケージした【A HotDocument】Studio2.0【A HotDocument】Studio2.0もございます。

ドキュメントギャラリー

Excel/html/chm形式の各種ドキュメントを、ドキュメントギャラリーにて見やすく展示しています。
ドキュメントの画像をクリック1つで簡単にご覧いただけます。

ドキュメント出力サンプルのダウンロード

【A HotDocument】から自動生成された、ドキュメントの出力サンプルをダウンロードできます。
生成されるドキュメントの豊富さ、綺麗さがご覧いただけます。

製品内容

好評のVC++対応版

VC++ 2015/VC++ 2013/VC++ 2012/VC++ 2010/VC++ 2008/VC++ 2005対応版をラインナップに加え、より多くのユーザに使っていただけるようになりました。
関数フロー、ファイル一覧、クラス図など、VC++環境では見ることのできない情報を、簡単にドキュメント化できます。

ANSI-Cに完全対応

多くのユーザよりご要望あったANSI-Cに対応した、【A HotDocument】 for ANSI-Cを発売いたしました。
そのため、ANSI規格に準拠したC言語/C++のソースファイルであれば、UNIX-Cでもドキュメント化できます。
また、eMbedded VC++で作ったソースファイルにも対応しています。eMbedded VC++のバージョンは問いません。
Windows環境で動作するため、UNIX/Linuxで開発されたC言語/C++ソースファイルの場合は、ftp等でファイルをコピーしていただければ、ご使用になれます。

製品版になって充実したVC++6.0対応版

VC++6.0対応版の無償提供をしていた時に、いただいたユーザの要望等を、約100件ほど反映して、製品を全面的に作り直しました。
当時のVC++5.0/VC++6.0対応版のドキュメント数は14種類でしたが、現在は37種類に増え、より充実し製品版として販売しております。
また、細かな仕様変更を含め、より完成したドキュメント自動生成ツールになっております。その後、それらの仕様は最新のVC++ 2015/VC++ 2013/VC++ 2012/VC++ 2010/VC++ 2008/VC++ 2005対応版に引き継がれています。