【A HotDocument】は、VC++ 2010/VC++ 2008/VC++ 2005/VC++.NET/VC++6.0、C++Builderの各バージョン、ANSI-Cに対応しています。
いままで、ユーザの方々に要望が多かった順に機能を整理し、本製品の設計、開発を行いました。
また、好評のVC++に加え、待望のC++BuilderおよびANSI-C(C言語/C++)にも完全対応し、組み込み系のC言語やUNIX-Cからでも仕様書を出力できるようになりました。
【A HotDocument】とはをご覧ください。
製品の概要、使用方法、製品ラインナップを紹介しています。
VC++、C++Builder、ANSI-C対応版は、以下の製品があります。
各製品をクリックすると、生成されるドキュメントの種類/動作環境が表示されます。
| 製品名 | 価格 | 税込み | 対象ファイル |
|---|---|---|---|
| ドキュメント自動生成ツール【A HotDocument】 for Visual C++ | |||
| for Visual C++ 2010 | 39,800円 | 41,790円 | Visual C++ 2010プロジェクトファイル |
| for Visual C++ 2008 | 39,800円 | 41,790円 | Visual C++ 2008プロジェクトファイル |
| for Visual C++ 2005 | 39,800円 | 41,790円 | Visual C++ 2005プロジェクトファイル |
| for Visual C++ .NET | 39,800円 | 41,790円 | Visual C++.NET 2002/2003プロジェクトファイル |
| for Visual C++6.0 | 39,800円 | 41,790円 | Visual C++6.0プロジェクトファイル |
| for Visual C++5.0 | 39,800円 | 41,790円 | Visual C++5.0プロジェクトファイル |
| ドキュメント自動生成ツール【A HotDocument】 for ANSI-C | |||
| for ANSI-C | 39,800円 | 41,790円 | ANSI規格に準拠したC/C++のソースファイル |
| ドキュメント自動生成ツール【A HotDocument】 for C++Builder | |||
| for C++BuilderX | 39,800円 | 41,790円 | C++BuilderXプロジェクトファイル |
| for C++Builder6 | 39,800円 | 41,790円 | C++Builder6プロジェクトファイル |
| for C++Builder5 | 39,800円 | 41,790円 | C++Builder5プロジェクトファイル |
| 製品名 | 価格 | 税込み | 対象ファイル |
|---|---|---|---|
| スイート製品 | |||
Studio2.0![]() |
148,000円 | 155,400円 | シリーズ全40製品のファイル |
各製品39,800円(税込41,790円)になります。
既に各対応版をお持ちのユーザには、バージョンアップ価格として19,800円(税込20,790円)にてご提供させていただきます。
注文方法、注文書はこちらをご覧ください。
また、複数の言語をお使いの場合は、大変お買い得な全製品をパッケージした【A HotDocument】Studio2.0
もございます。
Excel/html/chm形式の各種ドキュメントを、ドキュメントギャラリーにて見やすく展示しています。
ドキュメントの画像をクリック1つで簡単にご覧いただけます。
【A HotDocument】から自動生成された、ドキュメントの出力サンプルをダウンロードできます。
生成されるドキュメントの豊富さ、綺麗さがご覧いただけます。
VC++6.0から、VC++ 2010/VC++ 2008/VC++ 2005/VC++.NET対応版をラインナップに加え、より多くのユーザに使っていただけるようになりました。
関数フロー、ファイル一覧、クラス図など、VC++環境では見ることのできない情報を、簡単にドキュメント化できます。
多くのユーザよりご要望あったANSI-Cに対応した、【A HotDocument】 for ANSI-Cを発売いたしました。
そのため、ANSI規格に準拠したC言語/C++のソースファイルであれば、UNIX-Cでもドキュメント化できます。
また、eMbedded VC++で作ったソースファイルにも対応しています。eMbedded VC++のバージョンは問いません。
Windows環境で動作するため、UNIX/Linuxで開発されたC言語/C++ソースファイルの場合は、ftp等でファイルをコピーしていただければ、ご使用になれます。
VC++6.0対応版の無償提供をしていた時に、いただいたユーザの要望等を、約100件ほど反映して、製品を全面的に作り直しました。
当時のVC++5.0/VC++6.0対応版のドキュメント数は14種類でしたが、現在は37種類に増え、より充実し製品版として販売しております。
また、細かな仕様変更を含め、より完成したドキュメント自動生成ツールになっております。その後、それらの仕様は最新のVC++ 2010/VC++ 2008/VC++ 2005/VC++.NET対応版に引き継がれています。
C++仕様書工房/PADTOOL等は、VC++ 2010/VC++ 2008に対応しないために、HotDocumentはいち早く対応版を発売いたしました。