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【A HotDocument】のコメント規約(コーディング規約)のダウンロード、小冊子の送付などの方法を説明します。
コメント規約(コーディング規約)は、VB、VC++、C#、Java、Access、Excelの全ての言語に対応しております。
【A HotDocument】は、下記からダウンロードできる簡単なコメント規約を使っています。
ただし、コメント規約に従っていなくても、ドキュメントの中のコメントを抜き出す部分が空欄になるだけで、問題なくドキュメントは自動生成できます。また、コメント規約のカスタマイズは自由にできます。
つまり、より綺麗にドキュメント化したい場合にのみ、コメント規約に従っていただければ良いのです。
コメント規約、製品マニュアルは下記からダウンロードできます。
chmファイルはzip形式です。chmファイルが開けない場合、こちらをご覧ください。
| ファイル名 | サイズ | 内容 |
|---|---|---|
| codingVB_NET.chm | 57KB | VB.NET/VB 2005/VB 2008コーディング規約 |
| codingVB_VBA.chm | 51KB | VB6.0/Access-VBA/Excel-VBAコーディング規約 |
| codingC.chm | 56KB | Visual C++/C++Builder/ANSI-Cコーディング規約 |
| codingCs.chm | 60KB | C# .NET/C# 2005/C# 2008コーディング規約 |
| codingJava.chm | 52KB | Javaコーディング規約 |
| coding.pdf | 215KB | 全言語コーディング規約、PDFファイル |
| man.pdf | 178KB | マニュアル、PDFファイル |
製品付属のコメント規約の小冊子を、郵送させていただきます。
ご希望な方は、送付先と希望冊数をメール(support@hotdocument.net)にてお送りください。
はい、できます。詳しくはこちらをご覧ください。
製品に同梱されているマニュアルに記載されている「ソフトウェア使用権許諾条項」の下記の文面を削除いたします。
5.お客様の義務
(4)本ソフトウェアを日本国外に持出あるいは送付する行為。
また、誠に申し訳ございませんが、製品サポートは国内のみにさせていただきます。
各言語のコメント記述例は下記の通りです。詳細は、コメント規約をダウンロードしてご確認ください。
VB 2005/VB 2008/Visual C#版は、XMLコメントにも対応しております。
Private Structure SYMBOLINFO ' 宣言文字構造 Dim SyDataType As String ' As宣言文字列 Dim SyDataTypeDef As String ' 型宣言文字 End Structure Public Const APPNAME = "HotDoc" ' アプリケーション名 Public gTMPDIR As String ' テンポラリディレクトリ名 ' ' 機能: メッセージ文字列の取得 ' ' 返り値: メッセージ文字列 ' ' 機能説明: メッセージ定義ファイルより指定されたメッセージ ' を取得する ' ' 備考: 返り値の文字列の最大文字数は80文字 ' Private Function GetMsg(FileNum As Integer, Index As Index) As String '' 処理のコメント End Function
#define HC_MAX_PATH 128 // フルパス 最大文字列数 #define NUMBER_OF(a) \ (sizeof(a) / sizeof(a[0])) // 配列の要素数を得る typedef struct Memory { // メモリ上のバッファ char *s; // 文字列 struct Memory *next; // リスト構造ポインタ } MEMORY; // // 機能 : 文字位置の取得 // // 返り値 : 文字位置[byte](検索されなかった場合は 0を返す) // // 機能説明 : 文字列の中から,指定文字列を検索し位置を返す。 // // 備考 : pStrInStr( "a#c#d#eeee", "#" ) -> 2 // pStrInStr( "a#c#d##eee", "##" ) -> 6 // pStrInStr( "abcdeabcde", "AA" ) -> 0 // int pStrInStr(const char *tarstr, // 検索される対象の文字列 const char *srcstr) // 検索する指定部分文字列 { /// 処理のコメント }
public const int LOOP_COUNT = 2; // ループの数 public static int nSize = 10; // ボタンのサイズ // // 機能 : ボタンをクリックされた時の処理 // // 機能説明 : ボタンをクリックされた時の処理を行う。 // クラス定数LOOP_COUNT回、ダイアログを表示する。 // // 返り値 : なし // // 備考 : 簡単なサンプルです。 // private void button1_Click (Object sender, System.EventArgs e) { /// 処理のコメント }
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